これからをどう生きたらいいのか?に答える『光の書』をお届けしましょう
【光の書】を贈りたい
心からそう思いました。
それは、使命者から伝える”神の愛”
新しき世を生きるための100の言霊です。

私は、神起こし使命者、日照大母神です。
天と地、すなわち神の世界とこの世をつなぎ、神の意を受けて目に見えぬ世界で力を尽くす。
人にはない力に気づき、
以降約17年間、
同じ使命を持つ者達と共に、
新しき世へ人類を導くため、
魂の浄化、
封印された守り神を起こし
魔になっていた神を浄化し、
それらを天に導いて、私たちの星”地球”に
光を取り戻して来たのです。
この目に見えない世界での活動はつづき、
今や多くの星の力も加わり
皆気づかないうちに、心や身体、脳や思考にも
変化をもたらしてきています。
そして思うのです。
もっともっと、伝えなければ。。。。。
何度もやってくるメッセージ
最近、映画『Michael』の公開が話題になっていますね。
私は長年、マイケル・ジャクソンという魂に深く心を動かされてきました。
なぜなら、私が使命者として逃れられない何かで
どう生きるべきかを考え、思い詰めていた頃に
Michaelが夢枕に現れ、私の問いに優しく微笑んで
ゆっくり頷き方向を示してくれた魂だから。
後に、私は気づくのでした。
17年間の交信を通して、
私は彼がこの時代に「愛」と「ゆるし」の大切さを伝えるために降りてきた天の神の姿だったと。
さすがにこの世での苦行は大きく、
壮絶な人生でしたが、その魂は大変大きな学びを後世に残していってくれました。
彼は、人種の壁の差別を無くそうと歌い、
戦争で戦い殺し合うことの無意味さを伝え、
世界中の子供たちへ、惜しみない支援を続けました。
生涯を通して、欲深き黒く醜い魂達から、
多くの苦しみや裏切りに会い、心も身体もボロボロにされながらも、
愛と感謝を失わなかったその優しさはまさに神そのものだったと。。。
彼の放つとんでもない光がそれを物語っていました。
彼は言いました。
愛さえあればどんなことも乗り越えられると。。。
そして此度、
映画を通してもう一度そのメッセージを
天の神は、今降ろそうとされており、
それほどにこの世が、黒いもので汚染された
危機に瀕した世になっているということなのです。
今あらためて私たちに問いかけているように心で感じてほしいのです。
なぜなら、これが光への導きだからです。
「本当に戦うべき相手は誰なのか」
その答えは「人」ではないと。
私たちの心に生まれる怒りや憎しみ、そして欲。
それこそが、人類が乗り越えるべき課題なのでしょう。
使命者としての新たな決意
だからこそ、今伝えねば。。。
その名も『光の書』
この17年間の使命者としての活動の中で、
何度も教えられたことがあります。
それは、
「人間は何に気付き、何を変えれば未来は変わるのか。。。」
ということでした。
世界は今、大きく揺れています。
戦争は終わらない。
豊かになっても、心は満たされない。
AIは進歩し続けても、人は幸せを見失っています。
子どもたちに、私たちはどんな未来を残せばよいのでしょうか。
一つの答えにたどり着きました。
変わるべきものは、世界ではありません。
私たち一人ひとりの心です
だから私は、これから『光の書』として、
その気づきを一章ずつお伝えしていきます。
人類が気づくまで諦めずに粘り強く伝えます。
ですが、どうぞ誤解しないで下さい。
偏った思想を押しつけたいのではありません。
生きることに疲れた方
人生の意味を探している方
迷いの中にいる方が
もう一度自分自身を信じられるようになる言霊
人は変われるんです
皆さんにとって、『光の書』が、
ほんの少しでも心を照らす灯火となることを願い、
新しき世に向かう道しるべになることを
祈って止みません。
この旅を愛を持って一緒に歩んでいきたいのです。
日照大母神


